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池田医院に世界最高画質がやってきました!

 超高画質×被曝線量半分以下
 
世界最高レベルの Wireless Digital Radiography System AeroDR 導入

被ばく線量が60%以上減少

4秒で描出

世界最高画質
 

 
高解像能による描出が、新しい可能性を見出し
さらなる高感度化が、DR画像の潜在能力を引き出す

誰も見たことのない”AeroDR”の新境地

 

被曝量の大幅低減

 

 

 
新画像処理エンジン「REALIZM」×AeroDR fine

 新画質処理コンセプト
 ・高解像度空間への拡張
 ・立体表現の世界への拡張

 1 解像力を最大限に生かす高先鋭化の実現
 2 画像全体の描出とコントラストの両立の実現
 3 粒状悪化を抑える、高性能の粒状性改善の実現
 
 
  コニカミノルタの世界最高画質とされるデジタルレントゲンを導入いたしました。この機種は同社が世界最高画質とするもので、とても高価なのですが画像がきれいなだけで無く、照射線量(被曝線量)がCRに比べて62%少なくなります。(実際の線量でも半分以下)また同社普及TypeのDRよりも25%削減できます。

 これまで価格が高すぎて手が出なかったのですが、思い切って購入しました。診断が向上するだけで無く、来院される方のカラダの負担が大きく軽減するのが導入の決め手です。

 出来れば、不要な被爆を避けたいのは誰しも思うことです。それでも検査が必要なら、被曝が少ない機種が良いのは言うまでもありません。この機種は、京都市で4カ所目で、当院以外はいずれも大病院です。これからも大病院に負けない努力を続けていきます。
 
 
左DR 右CR

 デジカメで撮った画像ですが、それでも解像度の違いに驚きます。しかも、照射線量は半分以下ですからデジタル技術の進歩には目を見張ります。